



| 1971年 | 愛知県生まれ |
| 日本のヒプノセラピスト第一人者である村井啓一氏に師事 | |
| 米国最大の催眠療法士の非営利団体である 米国催眠士協会(National Guild of Hypnotists)認定ヒプノセラピストとなる |
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| 米国催眠療法協会(American Board of Hypnotherapy) 認定ヒプノセラピスト |
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| 国際催眠連盟(International Hypnosis Federation)認定ヒプノセラピスト | |
6歳の時に母親を病気で亡くし、そのころに読んだ本(野口英世)に感銘、将来の夢は医者になると決めた。
しかし、学力に限界を感じ他の道を進むことになる。
公務員になり地方自治体で仕事をしていたが、偶然に読んだビジネス雑誌の記事「海外へ飛び出そう!」に影響を受け、
公務員を退職し、何も計画せず海外(カナダ)へ渡る。
海外の文化、人々との出会い、仕事など多くの経験を得て、私の人生観は海外生活で大きく変化した。
帰国後は某日系家電メーカー、某外資系PC関連メーカー、某外資系家電メーカー、某日系自動車メーカー、
某日系コンサルティング会社など、さまざまな企業で働きながら、小中学校での特別講師としても活動。
8校にわたる小学1年生から中学3年生までの全生徒と楽しく授業を行い、生徒たちの能力と成長をすばらしく感じる。
教育とは何か、教育に必要なのは何か、教育のあり方を深く考えさせられた。
企業で働いている時にはうつ病と診断され、現代のメンタル問題も自ら経験。
メンタルケアの大切さや問題点を知ることになる。
その後、不思議なことに、ふとしたことから催眠療法(ヒプノセラピー)を知る。
医者になれなかった自分の気持ちがヒプノセラピストの道へ導いてくれたのだと思う。








